日本大学文理学部 入試最速最短合格法 ステップ1から

日本大学文理学部 入試最速最短合格法 ステップ1から

過去問&参考書をデジタル化する
“スマホ→PDF→テキスト”化(具体操作)

日本大学文理学部 入試最速最短合格法をステップ1から...

ステップ1


過去問&参考書の“スマホ→PDF→テキスト”化(具体操作)


目的


紙の過去問・赤本・参考書を、検索/コピペ可能な自分専用データにする


手順


(1回目- 最初の2週間で全部ルーティン化)


A. 撮影・スキャン(スマホ)


1.アプリをインストール:Adobe Scan(無料)を例。Google Play / App Storeから

  • 明るい場所で撮る。ページは平らに、四隅を揃える(自動トリムが効く)
  • 連続撮影で1冊分を順番に撮る。問題1ページずつではなく、章ごとにまとめて撮る(後で分割可)

2.保存:スキャン→「自動補正」→PDFで保存
     ファイル名は「科目_年_回_章.pdf」の命名規則を決める
   (例:kokugo_2023_A_本試験.pdf)


B. OCR(PDF→テキスト)


1.Adobe Scan内でOCRを実行
(またはGoogle Driveに保存してDriveのOCRを使う)
結果は「検索可能PDF」か抽出テキストで保存
2.OCR結果のチェック:OCRは誤認があるため、
頻出重要ページ(問題文・選択肢・解説の要点)は目で確認し修正
3. 誤字の多い箇所は赤字注釈をPDFに残す(後でAnkiに入れるときに役立つ)


C. PDFの分割・結合・しおり付け


  1. 不要ページを削除:答案用紙や広告ページ
  2. 章別に分け、ブックマーク(しおり)を作る

Adobe Acrobat・Smallpdfで簡単


(チェックポイント)

  • 過去問は日本大学の学部サイトでも閲覧申請が必要な場合があります
  • 公式サイトの取り扱い・期間を確認して正規ルートで入手してください


※当サイトの無断転載無断使用の一切を固く禁ずる※


これらを総合して詳しくまとめたサイトはこちらです
デジタル初心者にも分かるように詳しく解説しています

  1. 「ChatGPTを最強の家庭教師に変える“質問テンプレート全集”」
  2. 無料版と有料版(ChatGPT Plus / GPT-4)の違い
  3. 「自動化・無限ループ生成・大文字数処理をやるなら有料版+APIが必須」
  4. 過去問と参考書を連携して、自動的に関連箇所をCSVに紐づけるワークフロー例
  5. 「ChatGPTを最強の家庭教師に変える“質問テンプレート全集”」
  6. 大学入試 最速最短合格法 手順
  7. 慶應義塾大学 医学部 最速最短合格法
  8. 日本大学 文理学部 入試最速最短合格法
  9. 日本大学法学部 最短最速合格
  10. 日本大学 医学部(医学科)最速最短合格法
  11. 日本大学商学部 最速最短合格法
  12. 東大医学部 最速最短合格法